プロフィール

カイヤ

Author:カイヤ
個人の外貨投資の手法として注目を集めているFX外国為替。その魅力といえば、少額の証拠金による数倍〜数百倍のレバレッジ効果による為替差益。当サイトでは新しい資産運用法「外国為替」の基礎知識をメーンに紹介していきます。

スポンサード リンク

カテゴリー
相互リンク
月別アーカイブ
ランキング
本格ノウハウ

FXは、まともに取引をしても勝ち目はないと思ってよい。事実、99%の投資家が負けて去って行くのである。本気で利益を上げていくには「バグ技」を使用する。勝つには手段を選んでる場合ではないのだ!!

FXロールオーバー取引で外国為替証拠金の「ゆがみ」をもぎとる、年率100%の利益率をたたき出すバグ技手法


ブロとも申請フォーム

FX基礎講座

FX外国為替の基礎知識から本格ノウハウのご紹介

30日午前のロンドン外国為替市場の円相場は小反落。午前9時半現在、前週末終値に比べ10銭円安・ドル高の1ドル=118円80―90銭で推移している。

円は前日終値近辺で始まった後、118円台後半で弱含みとなっている。前週末の米株が安く引けたにもかかわらず、この日の日経平均株価は小高く終了。他のアジア株も上げたことから、市場参加者のリスク許容度が回復し、対主要通貨で円売りが出やすくなっている。

円は対ユーロでも小反落。同25銭円安・ユーロ高の1ユーロ=162円35―45銭で取引されている。

ユーロは対ドルで小動き。新規材料に乏しいなか、1ユーロ=1.3660ドル台で一進一退となっている。現在の水準は同0.0005ドルユーロ高・ドル安の1.3655―65ドル。〔NQN〕




[外国為替ニュース]ロンドン市場 / 2007/07/30 18:23
コメント⇒0 / トラックバック⇒1
27日午前のロンドン外国為替市場の円相場は続伸。午前9時半現在、前日終値に比べ35銭円高・ドル安の1ドル=118円95銭―119円05銭で推移している。

円は118円台前半で高く始まった後、上げ幅を縮小。午前9時以降は119円前後でもみ合いとなっている。サブプライムローン(信用力の低い個人を対象にした高金利型住宅ローン)問題を受けた世界的な信用収縮懸念から、ファンド勢などが円キャリー取引の解消に動いているという。ただ、対ドルでは日本の輸入企業が円売りを進めていることから、円の上値は重い。

円は対ユーロでも続伸。同60銭円高・ユーロ安の1ユーロ=163円ちょうど―10銭で取引されている。

ユーロは対ドルで小動き。現在、同0.0010ドルユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.3700―10ドルで推移している。





[外国為替ニュース]ロンドン市場 / 2007/07/27 20:11
コメント⇒0 / トラックバック⇒0
23日午前のロンドン外国為替市場の円相場は続伸。午前9時半現在、前週末終値比20銭円高・ドル安の1ドル=120円95銭―121円05銭で推移している。

円は小高く始まった後、121円前後で一進一退となっている。米欧のファンド勢が円買い・ドル売りを進める半面、120円台後半では日本の輸入企業などがドル買いを入れ、動きづらい。

円は対ユーロでも続伸。日本時間早朝のオセアニア市場で169円05銭とユーロ導入来の円の安値を付けた後、円の買い戻しが優勢になった流れが続いている。現在の水準は同45銭円高・ユーロ安の1ユーロ=167円20―30銭。

ユーロは対ドルで小反落。早朝に一時、1.3846ドルと、ユーロ導入来の高値を更新した後、買い一服感から1.38ドル台前半で弱含みとなっている。現在の水準は同0.0015ドルユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.3815―25ドル。

英ポンドは対ドルで続伸。早朝に一時、2.0604ドルと1981年6月以来の高値を付けた。その後は持ち高調整のポンド売りが出て、現在、同0.0025ドルポンド高・ドル安の1ポンド=2.0570―80ドルで推移している。





[外国為替ニュース]ロンドン市場 / 2007/07/23 20:08
コメント⇒0 / トラックバック⇒0
19日のロンドン外国為替市場の円相場は反落。1ドル=122円00―10銭と前日終値に比べ25銭の円安・ドル高で引けた。

円は121円台後半で始まった後、対ユーロでの円売りにつれて対ドルでも軟化。122円18銭まで売られた。ただ、相場を大きく左右する新規材料に乏しく、その後は122円ちょうどを挟んで一進一退となった。

円は対ユーロでは午後に一時、1ユーロ=168円82銭まで下げた。ただこの水準では日本の輸出企業によるユーロ売り意欲も強く、その後はやや戻した。終値は1ユーロ=168円60―70銭と同40銭の円安・ユーロ高。

ユーロは対ドルで小安く始まった後に前日終値近辺に戻した。ロシア系投資家などによるユーロ買いがみられたという。1ユーロ=1.3810―20ドルと前日終値と同水準で引けた。

英ポンドは対ドルで反落。この日発表となった6月の英小売売上高が予想を下回ったのを受け、利食い売りが先行した。対ドルでは1ポンド=2.0480―90ドルと同0.0040ドルのポンド安・ドル高で終了した。(NQN)





[外国為替用語集]外国為替用語 ア〜ナ行 / 2007/07/20 09:12
コメント⇒0 / トラックバック⇒0
17日のロンドン外国為替市場の円相場は反落。1ドル=122円20―30銭と前日終値に比べ20銭の円安・ドル高で引けた。

円は東京市場で買われた流れを引き継いで121円台後半で寄りついた。しかしその後はじりじりとドルが買い戻された。この日発表となった5月の対米証券投資が強い内容だったことや、ダウ工業株30種平均が初めて1万4000ドルに乗せたのを背景に「リスク資産への投資意欲が再度強まっている」(邦銀ロンドン支店)という。

円は対ユーロでも売られ、一時、1ユーロ=168円64銭まで下げた。終値は168円50―60銭と同40銭の円安・ユーロ高。対英ポンドでは一時、1ポンド=250円29銭と1991年3月以来の安値を付けた。

ユーロは対ドルでは小動き。1ユーロ=1.3780―90ドルと同0.0010ドルのユーロ高・ドル安。

英ポンドは対ドルで一時、1ポンド=2.0475ドル1981年6月以来の高値を付けた後、2.0440―50ドルと同0.0085ドルのポンド高・ドル安で終了した。この日発表となった6月の英小売物価指数が予想を上回ったのをきっかけにポンド買いが優勢となった。(NQN)






[外国為替ニュース]ロンドン市場 / 2007/07/18 09:01
コメント⇒0 / トラックバック⇒0
16日のロンドン外国為替市場の円相場は続伸。1ドル=122円00―10銭と前週末終値に比べ20銭の円高・ドル安で引けた。

円は前週末の米市場で買われた地合いを引き継いで始まり、午前中に一時、121円55銭まで上昇した。しかしその後は「短期勢がポジション調整の円売り・ドル買いに動いた」(邦銀ロンドン支店)ため、円は押し戻され、122円台前半で終了した。

今週は6月の米消費者物価指数など一連の米経済指標やバーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長の議会証言を控えており、様子見気分が強い。

円は対ユーロでも同様の値動き。一時、1ユーロ=167円72銭まで買われた後は168円ちょうど前後に軟化。終値は1ユーロ=168円10―20銭と同30銭の円高・ユーロ安となった。

ユーロは対ドルでは小動き。1ユーロ=1.3770―80ドルと同0.0005ドルのユーロ安・ドル高で引けた。

英ポンドが上昇し、対ドルで一時、1ポンド=2.0405ドルと1981年6月以来の高値を付けた。英国勢によるオプション絡みのポンド買いが優勢だったという。ただ、2.04ドル台を付けた後は達成感から売りも出て、終値は1ポンド=2.0355―65ドルと同0.0030ドルのポンド高・ドル安となった。(NQN)




[外国為替ニュース]ロンドン市場 / 2007/07/17 08:42
コメント⇒0 / トラックバック⇒0
12日のロンドン外国為替市場の円相場は反落。1ドル=122円40―50銭と前日終値に比べ50銭の円安・ドル高で引けた。

円は121円台後半で始まった後、1日を通してじりじりと値を下げた。米国のサブプライムローン(信用力の低い個人向け高金利型住宅ローン)を巡る問題を材料としたドル売りが一巡。株式相場の上昇を背景にリスク資産への投資意欲が再び強まり、「高金利通貨である欧州通貨に対して円が売られたのにつれて、対ドルでも円売りに振れた」という。

円は対ユーロでは午後に一時、1ユーロ=168円71銭と最安値を更新した。終値は1ユーロ=168円60―70銭と同70銭の円安・ユーロ高。

ユーロは対ドルでも一時、1ユーロ=1.3799ドルと最高値を更新。対円でのユーロ高につれ高となった。終値は1ユーロ=1.3770―80ドルと同0.0010ドルのユーロ高・ドル安となった。(NQN)






[外国為替ニュース]ロンドン市場 / 2007/07/13 08:44
コメント⇒0 / トラックバック⇒0
11日のロンドン外国為替市場の円相場は続伸。1ドル=121円90銭―122円ちょうどと前日終値に比べ20銭の円高・ドル安で引けた。

円は121円ちょうど近辺で高く始まった。米国のサブプライム(信用力の低い個人向け高金利型住宅ローン)を巡る問題の再燃がドル売り材料。ただ、日本の輸入業者や個人投資家による円売り意欲も強く、その後円はじりじりと押し戻された。122円20銭の節目を超え、一時、122円26銭まで下げた。

円は対ユーロでも1ユーロ=166円台半ばで高く始まったが午後には下落に転じ、引け際には168円20銭まで下げた。終値は1ユーロ=167円90銭―168円ちょうどと同40銭の円安・ユーロ高。

ユーロは対ドルで上昇。米サブプライム問題でのドル売り一巡後には対円での上昇につれ高となった。1ユーロ=1.3760―70ドルと同0.0050ドルのユーロ高・ドル安。

英ポンドが対ドルで大幅上昇。イングランド銀行理事が相次いで、さらなる英利上げに前向きな姿勢を示しているのを受け、一時、1ポンド=2.0362ドルと1981年6月以来の高値を付けた。終値は2.0330―40ドルと同0.0090ドルのポンド高・ドル安。





[外国為替ニュース]ロンドン市場 / 2007/07/12 08:48
コメント⇒0 / トラックバック⇒0
10日午前のロンドン外国為替市場の円相場は小動き。午前9時半現在、1ドル=123円30―40銭と前日終値に比べ10銭の円安・ドル高で推移している。

123円台前半で始まった後、小幅な値動きを続けている。「対欧州通貨ではドル売りが出ているが、対円では反応が薄い」(邦銀ロンドン支店)という。この日は午後にバーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長の講演が予定されている。

円は対ユーロで軟調。対ドルでのユーロ買いにつれて、対円でもユーロが上昇。円は一時、1ユーロ=168円32銭まで下げた。現在の水準は1ユーロ=168円20―30銭と同20銭の円安・ユーロ高。

ユーロは対ドルで上昇。「ドル金利がやや下がっているのがドル売り材料となっているようだ」(同)という。1ユーロ=1.3640―50ドルと同0.0020ドルのユーロ高・ドル安で推移している。〔NQN〕




[外国為替ニュース]ロンドン市場 / 2007/07/10 18:04
コメント⇒0 / トラックバック⇒0
9日のロンドン外国為替市場の円相場は小幅続落。前週末終値に比べ05銭円安・ドル高の1ドル=123円20―30銭で引けた。

低金利の円を借りて高金利通貨で運用する「円キャリー取引」への安心感拡大を背景に東京市場で円売りが進んだ反動で、ロンドン市場では利益確定の円買い・ドル売りが先行した。その後は123円台前半から半ばの狭い値幅で一進一退した。

「6日発表の米雇用統計の内容は雇用環境の改善を示す内容だったが、予想したほどドル買いが進まず、これがドルの上値を重くした」(邦銀ロンドン支店)という。

円の対ユーロ相場も小幅続落。同15銭円安・ユーロ高の1ユーロ=168円00―10銭で引けた。

東京市場では168円55銭とユーロ導入以来の安値を更新。ロンドン市場では利益確定のユーロ売りが先行し、円が下げ渋った。

ユーロは対ドルで小反落。前日終値に比べ0.0010ドルユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.3620―30ドルで取引を終了した。





[外国為替ニュース]ロンドン市場 / 2007/07/10 08:47
コメント⇒0 / トラックバック⇒0
4日のロンドン外国為替市場の円相場は小幅続落。1ドル=122円55―65銭と前日終値に比べ25銭の円安・ドル高で引けた。

122円台半ばで寄りついた。午後に対ユーロで円が売られたのにつれて、対ドルでも円が軟化。一時、122円68銭まで下げた。

円は対ユーロで反落。前日、ユーロ導入以来の最安値を付けた後いったん持ち直したものの「再度、対ユーロでの下値を探る展開になった」(邦銀ロンドン支店)という。

円は一時、1ユーロ=167円10銭まで下げた。「米市場が休場の割に取引が活発だった」(同)との声があった。終値は167円00―10銭と55銭の円安・ユーロ高。

ユーロは対ドルでは終日小動き。1ユーロ=1.3620―30ドルと同0.0010ドルのユーロ高・ドル安。英ポンドは朝方に1ポンド=2.0208ドルと約26年ぶりの高値を付けた後は押し戻され、終値は2.0150―60ドルと同0.0010ドルのポンド安・ドル高となった。




[外国為替ニュース]ロンドン市場 / 2007/07/05 08:50
コメント⇒0 / トラックバック⇒0
4日午前のロンドン外国為替市場の円相場は続落。午前9時半現在、前日終値に比べ15銭円安・ドル高の1ドル=122円45―55銭で取引されている。

同日の米国市場が祝日で休場となることもあり、値動きは小幅にとどまっている。

円の対ユーロ相場は反落。同25銭円安・ユーロ高の1ユーロ=166円70―80銭で推移している。

ユーロは対ドルで前日終値と同水準の1ユーロ=1.3610―3620ドルで取引されている。

英ポンドは対ドルで続伸。一時、1ポンド=2.0208ドルと、約26年ぶりの高値を付けた。「英中銀イングランド銀行が5日に追加利上げを決めるとの観測がポンド買いを後押ししている」(邦銀ロンドン支店)という。現在の水準は同0.0015ポンド高・ドル安の2.0175―0185。




[外国為替ニュース]ロンドン市場 / 2007/07/04 20:00
コメント⇒0 / トラックバック⇒0
3日のロンドン外国為替市場の円相場は小反落。前日終値に比べ10銭円安・ドル高の1ドル=122円30―40銭で引けた。

前日に円買い・ドル売りが進んだ反動で、ドルの買い戻しが先行した。午後発表になった5月の製造業受注額は前月比で減少したものの「予想ほど悪くなかった」(欧州系銀行ディーラー)との見方からドル買い材料視されたという。

円の対ユーロ相場は続伸。同15銭円高・ユーロ安の1ユーロ=166円45―55銭で引けた。

167円台へ向けた円売り・ユーロ買いが先行し、早朝に一時、167円20銭と、ユーロ導入来の最安値を付けた。その後は損失覚悟の円買いなどが入り、上昇に転じて引けた。

ユーロは対ドルで小反落。前日終値に比べ0.0010ドルユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.3610―20ドルで取引を終了した。

前日終値と同水準の1.36ドル台前半で始まった。前日までのユーロ買い・ドル売りの反動で「利益確定のドル買い戻し」(同)が入り、ユーロは小幅反落して引けた。

英ポンドは対ドルで四営業日続伸。同0.0030ドルポンド高・ドル安の1ポンド=2.0160―70ドルで引けた。

英中銀イングランド銀行が5日に追加利上げをするとの観測を背景にポンド買い・ドル売りが優勢となり、一時、2.0197ドルと1981年6月以来、約26年ぶりの高値を付けた。




[外国為替ニュース]ロンドン市場 / 2007/07/04 08:57
コメント⇒0 / トラックバック⇒0
3日午前のロンドン外国為替市場の円相場は反落。午前9時半現在、前日終値に比べ20銭円安・ドル高の1ドル=122円40―50銭で推移している。

円は小安く始まった後、122円台前半でもみ合いとなっている。テロへの不安感がドル売りを誘っているが、低金利の円を売って高金利通貨の資産を買う円キャリー取引が円の上値を抑え、動きづらい。

円は対ユーロでも反落。早朝に一時、1ユーロ=167円20銭と、ユーロ導入来の最安値を付けた。「日本の輸入会社が167円台に向けて円売りを進めた」(邦銀ロンドン支店)という。ただ、最安値を更新した後は損失覚悟の円買い・ドル売りが優勢となり、円は急速に下げ幅を縮小。現在、前日終値と同じ166円60―70銭で推移している。

ユーロは対ドルで小幅安。同0.0015ドルユーロ安・ドル安の1ユーロ=1.3605―3615ドルで取引されている。

英ポンドはドルで続伸。朝方に一時、1ドル=2.0197ドルと、約26年ぶりの高値を付けた。英中銀イングランド銀行が5日に利上げを実施するとの観測が、ポンド買いを促している。現在の水準は同0.0030ドルポンド高・ドル安の1ポンド=2.0160―0170ドル。




[外国為替ニュース]ロンドン市場 / 2007/07/03 18:47
コメント⇒0 / トラックバック⇒0
2日のロンドン外国為替市場の円相場は反発。前週末終値に比べ1円20銭円高・ドル安の1ドル=122円20―30銭で引けた。

米国の長期金利が低下したことや、米国におけるサブプライム(信用力の低い個人向け)住宅ローン問題への警戒感を背景に、対主要通貨でドル売りが拡大。対円でも円買い・ドル売りの動きが広がり円は堅調に推移した。

円の対ユーロ相場は反発。同20銭円高・ユーロ安の1ユーロ=166円60―70銭で引けた。

ユーロは対ドルで続伸。同0.0110ドルユーロ高・ドル安の1ユーロ=1.3620―30ドルで取引を終了した。

英ポンドは対ユーロで続落。同0.0030ユーロユーロ高・ポンド安の1ユーロ=0.6760―70ポンドで取引を終了した。英国での連続テロ未遂事件が相次いだのを嫌気してポンド売りが出た。




[外国為替ニュース]ロンドン市場 / 2007/07/03 08:48
コメント⇒0 / トラックバック⇒0

/
スポンサード リンク

最近の記事
最近のコメント